真夜中に夫の帰りを待つ兄嫁の寂しさを精子で埋める中出し性交。 黒川すみれ


兄は結婚してボクの住む実家に、お嫁さんと一緒に暮らしている。
しかし兄は深夜や明け方まで仕事で帰らず、健気に遅くまで待ち続ける兄嫁のすみれさん。
そんな姿を見ていつの日かボクは彼女のことが好きになってしまい打ち明けるのだが、彼女は当然ながら拒否する…。
しかし、すみれさんの誕生日も兄は帰らず、一人ぼっちの彼女のことを抱きしめてしまうボク。
そのまま朝まで何度も何度もセックスしてしまう。
そして中出しを…。

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  1. 凡作

    仕事で遅くなりがちだが夫は真面目で夫婦関係は円満。

    弟に対する小言は弟を思っての事なのは弟自身も理解しており兄弟関係も悪くない。

    この状況で兄嫁に手を出す弟はドクズだし明らかに好意を匂わせ隙を作る妻もビッチ。

    クズとビッチという点で見れば葛藤する様子もない不倫(苦笑)は自然な流れだが、
    前述したように環境が円満なのでリアリティが無い。

    知り合いからの寝取りは例えバレずに関係を終えてもその2人が破局したときに
    最後っ屁でバラされる事もあるためいつか必ずバレるという覚悟が必要。

    相手と絶縁上等な関係ならまだしも、円満な関係であればその覚悟はさらに重いものになる。

    そういった環境に比した重み、葛藤が全くなく極めて軽いノリなので説得力がないのだ。

    また、徐々に心が通ったり迷いが消えたりといった心のグラデーションも演出できてないから
    カラミが始まった瞬間から最後まで一本調子なラブラブセックスで非常に単調。

    ドラマ部分を評価する向きもあるが、30分ほど延々ハウススタジオでの会話だけで進行し、
    そこからシチュエーションを変えつつカラミを重ねるのはHHHでお馴染みの構成パターンで別に目新しくもない。

    企画物のカラミの尺を少し分厚くしただけで作り込みは雑なまま。

    おかめ1925さんの言う通り、ひたすらSEXを見たい人には良いだろう

  2. 単調な作品

    ストーリーも無く、一晩、兄が留守の間にひたすら義姉とハメまくるという話。
    誕生日に一人で過ごすことになったすみれが何となく義弟を受け入れるのだが、まるで説得力がない。
    というか、黒川すみれが演技しているように見えない。
    簡単に言えば下手なので、ワクワクする高揚感みたいなものが伝わってこない。
    これ、致命的。
  3. 最後まで手抜きせずに作られた傑作

    『残業続きの兄貴の帰宅をいつも深夜まで待つ兄嫁と、欲望のままにヤリまくった兄貴が帰ってくるまでの8時間。
    2』の単体バージョン。
    人物描写が細かく丁寧になりドラマとしての作りこみに気合を感じる。

    黒川すみれも省エネ女優時代がウソのように演技レベルを上げてて、後半は気力と体力が限界かなって危うさはあるけどエンディングまでしっかり走り切ってるし、男優も女優との相性がよかったか貢献度が高い。

    夫は多忙だが夫婦仲が悪いわけではなく、妻として寂しさに耐えられるギリギリのところで踏みとどまっていた兄嫁をよろめかせようと、さりげなく風を送り続ける義弟のさじ加減も芸が細かい。
    嫁をめぐる兄と弟の遠回しな攻防からの夫婦のアリバイセックスの差し込み方も、孕ませものという作風を考えると構成が上手いと思う。
    誕生日をすっぽかされて、今後もずっとこのままなんじゃないかと心が折れそうな兄嫁に、義弟が一気に攻め込む最初のエロまで40分近い長尺にも関わらず、序盤のドラマがずっと緊張感を保ってるのがすごい。

    義弟の生チンが入って来る瞬間の高ぶりを演じる女優も上手かったし、ねっとりキスのスローな情感表現とハードセックスのバランスもいい。
    中出しの予兆を感じて義弟の子供を妊娠する可能性への兄嫁の焦りと興奮からの、追い打ち中出しで建前の抵抗を諦めさせ、兄嫁が状況を受け入れて自分から求め始めるまで怒涛の攻勢をかける義弟との心理的駆け引きも完成度高い。

    本番シーンが多いので疑似のパートももちろんあるはずだが、そのへんも気にならないくらいカラミの完成度は高いと思うし、中出しに連続性があるシーンではクンニを止めて義弟が自分の精子をなめてるような気色悪さを排除したのも演出が細かくて高評価だし、仕切り直してのラストセックスのクンニはまあ許容範囲だろう。
    最後は演出として抜かずの密着状態でのキスやハグに尺を割いており、このまま妊娠もありうる2人の愛が感じられる締め方も素晴らしい。

    2人が今後どうなるかあいまいなグレーゾーンのままで終わるエンディングは好みが分かれそうだが、監督としてはいろいろなパターンを検討したうえで選んだ結果だと思うのでこれでいいのだと思う。

    最初から最後までしっかり作りこまれた力作で、こういう作品がちゃんと評価されて欲しい。

  4. 続編を希望!

    ソファーでのセックス場面が多いので単調に感じてしまうところがあります。
    希望としてはリビングでのシーンを少なくして、浴室でのセックスをもっと観たかったです。
    黒川すみれの演技力が・・と他の方のレビューもありますが、これはこれでいいのだと思います。

    ドラマは丁寧に作ってあり。
    最後まで楽しめました。
    義弟との妊活温泉旅行を描いた続編があれば、ぜひ観たいです。

    この作品は黒川すみれの傑作の一つだと思います。
    さっそく購入しました。

  5. 綺麗な兄嫁

    すみれさんがショートカットにしてから、出る作品はすべてグレードUPです。

    しまった透明感のある艶々な身体がそそります。
    一晩ずっとやりまくるのはうらやましい限りですが、シーンを変えて何日か続けてからむほうが見ごたえがあったかな…。

  6. sexを見せる映画なのに、そのsexを見ていてときめきが無い。

    黒川すみれは、夫の仕事が忙しく帰りが深夜・明朝なので寂しい毎日を送っていた。
    同居している義弟はそんなすみれを見て心を寄せる。
    今日もすみれの誕生日だというのに「帰りは朝になる」という電話。
    義弟はすみれに誕生日のプレゼントにアロマキャンドルを用意して「前から好きだった」と告白。
    二人は朝までずっとsexをしつづける。
    映画は単純で一晩中のsexを見せるだけなのに、そのsexを見ていて何故かときめかない。

    初めて結ばれる時に、その感動からお互いを激しく求めあうというsexを演じられていないのだ。

    この映画はsexがすべてなのにその肝が今一つなのが残念。

    男優が黒川すみれをリードできていないのが原因か?二人の会話が練られていないので脚本も今一つか。

  7. エロい綺麗な身体

    この作品は中盤からずーとSEXしっぱなし、こんなに続けて発射出来るかな~って言うぐらい中出しの連発。
    でも黒川すみれさんだからこの綺麗な胸とお尻だからずーと見ていられる。
    これだけ連続して黒川すみれさんまと中出ししてみたい。
  8. こんなにエロかったとは

    黒川すみれのエロさは表現できている。

    動きが止まらす、尽き果てるまでとも言わんばかり。

    しかしエロシーンが止まらす、こればかりに時間を奪われているのがマイナス。

  9. とても濃密で壮絶なエッチでした。

    すみれは、夫と夫の弟と三人で暮らしていた。
    義弟の修二は、夫(兄)にいつも注意され怒られている。
    今日も夫の帰宅時間は遅い。
    修二は、深夜2時までゲームをしていた。
    リビングに行くと、すみれはまだ夫の帰りを待っていた。
    修二は兄嫁に密かに思いを寄せていた、兄嫁のすみれに・・・すみれの淋しそうな顔を見ていると、思わずキスをしてしまう修二。
    そんな中、夫が帰宅する。
    そんなある日、修二はすみれ夫婦のエッチしてる様子を見てしまう。
    夫はすみれを裸にすると、いきなり挿入していた。
    そして今夜も、健気に夫の帰りを待つすみれ。
    今日は、すみれの誕生日。
    修二は、すみれにプレゼントを渡す。
    すみれはプレゼントのキャンドルに、嬉しそうに火を灯す。
    二人がキャンドルを見つめていると、夫から翌朝まで帰れないとの電話。
    ・・・そして、二人の心に火がついた。
    すみれは、修二の丁寧な・丁寧な前技をされて正常位で挿入される。
    こうして、濃密エッチが始まった。
    様々な体位で、何度も・何度も中出しされる。
    本当に凄まじいエッチです。
    二人でシャワーを浴びた後、二人は会話してる。
    すみれは「あと2時間あるよ」。
    そして今度は寝室で壮絶エッチが行われる。
    行為終了後に、修二は「またお願いします」とお願いするが、すみれは「これっきりよ」。
    fin.
    可愛い顔・美しいスレンダーボディ(巨乳は除く)・綺麗な肌。
    最近、黒川すみれちゃんにぞっこんな私です。
    エッチの中身は、様々な体位で何度も挿入・中出しが行われます。
    すみれちゃんは良い受け入れ体勢なのに、修二君の攻めの体勢が今一歩ですね。
    しかし、とても濃密で壮絶なエッチでした。
  10. 好みが分かれそう

    黒川すみれがスのセックスをしているようで妙に良くエロい。
    序盤40分近く説明的な物語導入部分があるのだがこれが「ダラダラ長くウザい」と感じてしまうと途端にこの作品は堪らなくなってしまうので、ここはじっくり見て頂きたいこの次から始まる黒川すみれの淡々たるセックスの大切な導入部なので。
    最初からじっくり見るとその後のマグワイが何ともエロいのである、派手な体位や激しさはほぼ無いに等しいので単著と感じるかもしれないが、義兄嫁の心変わりを見事に表現している黒川すみれ嬢の演技を見て欲しい、そんなに派手な作品内容ではなかったがスローなタッチでエロさと背徳感が表現されていると思った。
  11. キャンドルライトの演出

    途中からは二人の中出しエッチに終始していますが、誕生日プレゼントで送られたキャンドルが節目節目の時間の経過を演出していて、ドラマ感が出ていました。

    女優は非の打ちどころがないすみれさん、ほんとうにスタイルが良くお綺麗ですね。

    絶対にデビュー当時より綺麗になっていると思い、このスタイル維持に女優魂を感じます。

  12. すみれちゃんは最高だが

    せっかく着衣絡みもなく久々に良かったのに
    野郎の喘ぎ声がデカくて全てぶち壊しになっている。
    男の声は消せないのかね。

    最近男優の声がデカいんだよ。

    なかなか抜けなくなっている。

    監督は指示しないのか!

    あくまでも女優が主役なのに男優が目立ってどうするんだよ!

  13. 堕ちていく兄嫁

    黒川すみれさん、前のお名前の頃からするとベテラン女優さんの域に達している。

    スレンダーボディに長い手足で美しい。
    ショートヘアも良く似合っている。

    最初のアプローチには戸惑い、誕生日のアプローチで結ばれる2人。

    まだ時間あるよ、と義弟に落ちていく兄嫁。
    背徳の義姉弟。

  14. 後半怒涛の中出しラッシュが見ごたえあり

    起業して忙しい夫に構われない「黒川すみれ」。

    寝坊した義弟「修二」(かめじろう)を、夫が叱る。

    夫が出社すれば、修二が朝食を食べる。
    兄貴が仕事ばかりで淋しくないですかと、すみれは訊かれる。

    夜、ソファで夫を待ってまどろむ。

    修二に声をかけられる。
    隣に座られて顔を近づけられる。

    眼を覚まして、「どうしたの?」と訊く。
    抱きしめられ、唇を奪われて胸を揉まれる。

    夫が帰宅して、修二が怯んだ隙に、すみれは抜け出す。

    ソファで夫と一戸建てを相談。

    専門学校から帰宅した修二に、睨まれる。

    寝室のベッドで夫と正常位でまぐわう。
    修二に盗み見られる。

    翌日は誕生日で、上機嫌でキッチンに立つ。

    夜、ソファで夫を待つ。

    帰宅した修二に、アロマ・キャンドルを贈られる。
    喜んで火を灯す。

    夫に泊まりになると伝えられる。

    キャンドルの炎を見つめれば、修二に手を握られる。
    唇を重ねられて、心が震える。
    胸や尻をまさぐられる。
    ブラウスをたくしあげられて上乳を舐められる。
    ブラをずりさげられて乳首を吸われる。
    スカートをまくられて股間をねぶられる。
    紐パンの股布をずらされてパイパンまんこを即舐め、指マン。
    紐パンを解かれて舐陰、指マン。
    ブラウスとブラを取られて乳首をつままれる。
    乳頭や陰茎や陰嚢をねぶって、69。
    スカートを脱いで、正常位と対面騎乗位で突き上げられ、花時計で背面騎乗位になり、後座位と正常位で中出し。

    バックと正常位で膣内射精。

    テーブルにつかまってバックで貫かれる。

    食卓でバックと正常位で突かれる。

    ソファでバックと正常位で中出し、べろキス。

    翌朝、ソファで舌を絡める。
    乳首をつままれて手マン。
    前座位、後背位、後座位で膣内射精、べろキス。

    浴室でシャワーを浴びながら、舌を絡める。
    乳首を吸われて手マン。
    バックで中出し、べろキス。

    ソファで舌を絡めて、手コキ、吸茎。
    ショーツに手を挿れられて、喉射、べろキス。

    寝室のベッドで舌を絡めて胸をしだかれる。
    スリップをはだけられて乳首を吸われる。
    ショーツに手を挿れられる。
    ショーツを脱がされて指マン、舐陰され、乳頭をねぶる。
    スリップを脱いで、対面騎乗位で膣内射精、べろキス。

    前座位と後背位で中出し。

    浮橋、正常位、菊一文字で膣内射精。

    正常位で中出し。

    正常位で膣内射精、べろキス。

    「すみれさん、またしてくれる?」「今日だけだよ」とベッドを出る。

    引き返して、舌を絡める。

  15. 丁寧に作り込まれた伏線からの熱のある怒涛の情熱的性交

    これは完全に展開にヤラれました。

    序盤のドラマ部分が30分近くにまで及び、エロシーンまでヤキモキするが、脚本が丁寧に作り込まれていて、感情移入しやすかったです。

    そして、そこからの怒涛のセックスの連続。

    男優(かめじろう)女優共に、想いをぶつけ合うような熱のこもった情熱的な絡みが最後まで畳み掛けるように展開されます。

    このギャップ、序盤のドラマがかなり効いてます。

    まるで、ながえstyleのような情熱的なエロス。
    この作品はかなり秀逸だと思います。

  16. Skinnyさん より:
    最近一気にキレイになった

    きっと痩せればキレイだろうと思っていた女優さん。

    近頃の作品、そして今作良いです!

    おそらく、かなり節制しストイックにカラダを作ってらっしゃる印象。
    減量してもプリンと上向きの美バストと小尻は素晴らしい。

    今まではデカ尻物の作品もあるほど、ムッチリ体型だったが、これからは超スレンダーなメリハリボディを目指して欲しいです。

    あばらが浮くぐらいガッツリ皮下脂肪を落とせば、トレーニング中の美腹筋が6パックに表れるでしょう。

  17. FANTASY2Dさん より:
    AVの最高傑作!

    昨年6月にレンタルフロアランキングで
    1位を獲得した作品との情報を得て購入
    した経緯です。

    義弟との禁秘のSEXを描くストーリー。

    私的には、黒川すみれさん作品購入2本目
    のものでセクシーなすみれさん、演技力・
    お身体・話し方・声に魅了されました。

    中盤から全裸でのシーンがありますが、
    キャンドルを手前にしてぼかし二人を
    後方にピントする撮り方など映像美も
    良かったと思います。

    中盤過ぎ頃に、すみれさんのあそこから通常
    の白い液体ではなく赤みがかった液体が...。

    勝手な推測ですが、すみれさんがそういう日に
    撮影?作り手の意思が伝わってきます。

    最終盤「すみれさん、またしてくれる?」と、
    義弟「今日だけだよ」と、こたえて瞬時姿を
    消す、すみれさん。
    すぐに戻ってきて、キス。

    AVの最高傑作ではないかと捉えています!

    ありがとうございます。

  18. ひたすらSEXを見たい方には良いでしょう。

    しかしそれが私にはもう一つでした。
    ソファーで2回。
    浴室で1回。
    ベットで1回。
    中出し数回。

    ただしソファーは同じ映像を繰り返し見ているようで、浴室はうす暗く、せっかく体位の制限の無くなったベットでもあまり変化のない体位。

    タイトルからすれば、限られた時間でやりまくり中出しを繰り返しているので正しいのですが
    もうちょっと変化が欲しかったのと、男優さんがもっとがっついても良かったと思います。

  19. 続編を希望!

    ソファーでのセックス場面が多いので単調に感じてしまうところがあります。
    希望としてはリビングでのシーンを少なくして、浴室でのセックスをもっと観たかったです。
    黒川すみれの演技力が・・と他の方のレビューもありますが、これはこれでいいのだと思います。

    ドラマは丁寧に作ってあり。
    最後まで楽しめました。
    義弟との妊活温泉旅行を描いた続編があれば、ぜひ観たいです。

    この作品は黒川すみれの傑作の一つだと思います。
    さっそく購入しました。

  20. とても濃密で壮絶なエッチでした。

    すみれは、夫と夫の弟と三人で暮らしていた。
    義弟の修二は、夫(兄)にいつも注意され怒られている。
    今日も夫の帰宅時間は遅い。
    修二は、深夜2時までゲームをしていた。
    リビングに行くと、すみれはまだ夫の帰りを待っていた。
    修二は兄嫁に密かに思いを寄せていた、兄嫁のすみれに・・・すみれの淋しそうな顔を見ていると、思わずキスをしてしまう修二。
    そんな中、夫が帰宅する。
    そんなある日、修二はすみれ夫婦のエッチしてる様子を見てしまう。
    夫はすみれを裸にすると、いきなり挿入していた。
    そして今夜も、健気に夫の帰りを待つすみれ。
    今日は、すみれの誕生日。
    修二は、すみれにプレゼントを渡す。
    すみれはプレゼントのキャンドルに、嬉しそうに火を灯す。
    二人がキャンドルを見つめていると、夫から翌朝まで帰れないとの電話。
    ・・・そして、二人の心に火がついた。
    すみれは、修二の丁寧な・丁寧な前技をされて正常位で挿入される。
    こうして、濃密エッチが始まった。
    様々な体位で、何度も・何度も中出しされる。
    本当に凄まじいエッチです。
    二人でシャワーを浴びた後、二人は会話してる。
    すみれは「あと2時間あるよ」。
    そして今度は寝室で壮絶エッチが行われる。
    行為終了後に、修二は「またお願いします」とお願いするが、すみれは「これっきりよ」。
    fin.
    可愛い顔・美しいスレンダーボディ(巨乳は除く)・綺麗な肌。
    最近、黒川すみれちゃんにぞっこんな私です。
    エッチの中身は、様々な体位で何度も挿入・中出しが行われます。
    すみれちゃんは良い受け入れ体勢なのに、修二君の攻めの体勢が今一歩ですね。
    しかし、とても濃密で壮絶なエッチでした。
  21. こんなにエロかったとは

    黒川すみれのエロさは表現できている。

    動きが止まらす、尽き果てるまでとも言わんばかり。

    しかしエロシーンが止まらす、こればかりに時間を奪われているのがマイナス。

  22. キャンドルライトの演出

    途中からは二人の中出しエッチに終始していますが、誕生日プレゼントで送られたキャンドルが節目節目の時間の経過を演出していて、ドラマ感が出ていました。

    女優は非の打ちどころがないすみれさん、ほんとうにスタイルが良くお綺麗ですね。

    絶対にデビュー当時より綺麗になっていると思い、このスタイル維持に女優魂を感じます。

  23. すみれちゃんは最高だが

    せっかく着衣絡みもなく久々に良かったのに
    野郎の喘ぎ声がデカくて全てぶち壊しになっている。
    男の声は消せないのかね。

    最近男優の声がデカいんだよ。

    なかなか抜けなくなっている。

    監督は指示しないのか!

    あくまでも女優が主役なのに男優が目立ってどうするんだよ!

  24. ひたすらSEXを見たい方には良いでしょう。

    しかしそれが私にはもう一つでした。
    ソファーで2回。
    浴室で1回。
    ベットで1回。
    中出し数回。

    ただしソファーは同じ映像を繰り返し見ているようで、浴室はうす暗く、せっかく体位の制限の無くなったベットでもあまり変化のない体位。

    タイトルからすれば、限られた時間でやりまくり中出しを繰り返しているので正しいのですが
    もうちょっと変化が欲しかったのと、男優さんがもっとがっついても良かったと思います。

  25. sexを見せる映画なのに、そのsexを見ていてときめきが無い。

    黒川すみれは、夫の仕事が忙しく帰りが深夜・明朝なので寂しい毎日を送っていた。
    同居している義弟はそんなすみれを見て心を寄せる。
    今日もすみれの誕生日だというのに「帰りは朝になる」という電話。
    義弟はすみれに誕生日のプレゼントにアロマキャンドルを用意して「前から好きだった」と告白。
    二人は朝までずっとsexをしつづける。
    映画は単純で一晩中のsexを見せるだけなのに、そのsexを見ていて何故かときめかない。

    初めて結ばれる時に、その感動からお互いを激しく求めあうというsexを演じられていないのだ。

    この映画はsexがすべてなのにその肝が今一つなのが残念。

    男優が黒川すみれをリードできていないのが原因か?二人の会話が練られていないので脚本も今一つか。

  26. ksmaさん より:
    AVの最高傑作!

    昨年6月にレンタルフロアランキングで
    1位を獲得した作品との情報を得て購入
    した経緯です。

    義弟との禁秘のSEXを描くストーリー。

    私的には、黒川すみれさん作品購入2本目
    のものでセクシーなすみれさん、演技力・
    お身体・話し方・声に魅了されました。

    中盤から全裸でのシーンがありますが、
    キャンドルを手前にしてぼかし二人を
    後方にピントする撮り方など映像美も
    良かったと思います。

    中盤過ぎ頃に、すみれさんのあそこから通常
    の白い液体ではなく赤みがかった液体が...。

    勝手な推測ですが、すみれさんがそういう日に
    撮影?作り手の意思が伝わってきます。

    最終盤「すみれさん、またしてくれる?」と、
    義弟「今日だけだよ」と、こたえて瞬時姿を
    消す、すみれさん。
    すぐに戻ってきて、キス。

    AVの最高傑作ではないかと捉えています!

    ありがとうございます。

  27. エロい綺麗な身体

    この作品は中盤からずーとSEXしっぱなし、こんなに続けて発射出来るかな~って言うぐらい中出しの連発。
    でも黒川すみれさんだからこの綺麗な胸とお尻だからずーと見ていられる。
    これだけ連続して黒川すみれさんまと中出ししてみたい。
  28. 単調な作品

    ストーリーも無く、一晩、兄が留守の間にひたすら義姉とハメまくるという話。
    誕生日に一人で過ごすことになったすみれが何となく義弟を受け入れるのだが、まるで説得力がない。
    というか、黒川すみれが演技しているように見えない。
    簡単に言えば下手なので、ワクワクする高揚感みたいなものが伝わってこない。
    これ、致命的。
  29. 凡作

    仕事で遅くなりがちだが夫は真面目で夫婦関係は円満。

    弟に対する小言は弟を思っての事なのは弟自身も理解しており兄弟関係も悪くない。

    この状況で兄嫁に手を出す弟はドクズだし明らかに好意を匂わせ隙を作る妻もビッチ。

    クズとビッチという点で見れば葛藤する様子もない不倫(苦笑)は自然な流れだが、
    前述したように環境が円満なのでリアリティが無い。

    知り合いからの寝取りは例えバレずに関係を終えてもその2人が破局したときに
    最後っ屁でバラされる事もあるためいつか必ずバレるという覚悟が必要。

    相手と絶縁上等な関係ならまだしも、円満な関係であればその覚悟はさらに重いものになる。

    そういった環境に比した重み、葛藤が全くなく極めて軽いノリなので説得力がないのだ。

    また、徐々に心が通ったり迷いが消えたりといった心のグラデーションも演出できてないから
    カラミが始まった瞬間から最後まで一本調子なラブラブセックスで非常に単調。

    ドラマ部分を評価する向きもあるが、30分ほど延々ハウススタジオでの会話だけで進行し、
    そこからシチュエーションを変えつつカラミを重ねるのはHHHでお馴染みの構成パターンで別に目新しくもない。

    企画物のカラミの尺を少し分厚くしただけで作り込みは雑なまま。

    おかめ1925さんの言う通り、ひたすらSEXを見たい人には良いだろう

  30. 最後まで手抜きせずに作られた傑作

    『残業続きの兄貴の帰宅をいつも深夜まで待つ兄嫁と、欲望のままにヤリまくった兄貴が帰ってくるまでの8時間。
    2』の単体バージョン。
    人物描写が細かく丁寧になりドラマとしての作りこみに気合を感じる。

    黒川すみれも省エネ女優時代がウソのように演技レベルを上げてて、後半は気力と体力が限界かなって危うさはあるけどエンディングまでしっかり走り切ってるし、男優も女優との相性がよかったか貢献度が高い。

    夫は多忙だが夫婦仲が悪いわけではなく、妻として寂しさに耐えられるギリギリのところで踏みとどまっていた兄嫁をよろめかせようと、さりげなく風を送り続ける義弟のさじ加減も芸が細かい。
    嫁をめぐる兄と弟の遠回しな攻防からの夫婦のアリバイセックスの差し込み方も、孕ませものという作風を考えると構成が上手いと思う。
    誕生日をすっぽかされて、今後もずっとこのままなんじゃないかと心が折れそうな兄嫁に、義弟が一気に攻め込む最初のエロまで40分近い長尺にも関わらず、序盤のドラマがずっと緊張感を保ってるのがすごい。

    義弟の生チンが入って来る瞬間の高ぶりを演じる女優も上手かったし、ねっとりキスのスローな情感表現とハードセックスのバランスもいい。
    中出しの予兆を感じて義弟の子供を妊娠する可能性への兄嫁の焦りと興奮からの、追い打ち中出しで建前の抵抗を諦めさせ、兄嫁が状況を受け入れて自分から求め始めるまで怒涛の攻勢をかける義弟との心理的駆け引きも完成度高い。

    本番シーンが多いので疑似のパートももちろんあるはずだが、そのへんも気にならないくらいカラミの完成度は高いと思うし、中出しに連続性があるシーンではクンニを止めて義弟が自分の精子をなめてるような気色悪さを排除したのも演出が細かくて高評価だし、仕切り直してのラストセックスのクンニはまあ許容範囲だろう。
    最後は演出として抜かずの密着状態でのキスやハグに尺を割いており、このまま妊娠もありうる2人の愛が感じられる締め方も素晴らしい。

    2人が今後どうなるかあいまいなグレーゾーンのままで終わるエンディングは好みが分かれそうだが、監督としてはいろいろなパターンを検討したうえで選んだ結果だと思うのでこれでいいのだと思う。

    最初から最後までしっかり作りこまれた力作で、こういう作品がちゃんと評価されて欲しい。

  31. 丁寧に作り込まれた伏線からの熱のある怒涛の情熱的性交

    これは完全に展開にヤラれました。

    序盤のドラマ部分が30分近くにまで及び、エロシーンまでヤキモキするが、脚本が丁寧に作り込まれていて、感情移入しやすかったです。

    そして、そこからの怒涛のセックスの連続。

    男優(かめじろう)女優共に、想いをぶつけ合うような熱のこもった情熱的な絡みが最後まで畳み掛けるように展開されます。

    このギャップ、序盤のドラマがかなり効いてます。

    まるで、ながえstyleのような情熱的なエロス。
    この作品はかなり秀逸だと思います。

  32. 綺麗な兄嫁

    すみれさんがショートカットにしてから、出る作品はすべてグレードUPです。

    しまった透明感のある艶々な身体がそそります。
    一晩ずっとやりまくるのはうらやましい限りですが、シーンを変えて何日か続けてからむほうが見ごたえがあったかな…。

  33. 好みが分かれそう

    黒川すみれがスのセックスをしているようで妙に良くエロい。
    序盤40分近く説明的な物語導入部分があるのだがこれが「ダラダラ長くウザい」と感じてしまうと途端にこの作品は堪らなくなってしまうので、ここはじっくり見て頂きたいこの次から始まる黒川すみれの淡々たるセックスの大切な導入部なので。
    最初からじっくり見るとその後のマグワイが何ともエロいのである、派手な体位や激しさはほぼ無いに等しいので単著と感じるかもしれないが、義兄嫁の心変わりを見事に表現している黒川すみれ嬢の演技を見て欲しい、そんなに派手な作品内容ではなかったがスローなタッチでエロさと背徳感が表現されていると思った。
  34. Skinnyさん より:
    最近一気にキレイになった

    きっと痩せればキレイだろうと思っていた女優さん。

    近頃の作品、そして今作良いです!

    おそらく、かなり節制しストイックにカラダを作ってらっしゃる印象。
    減量してもプリンと上向きの美バストと小尻は素晴らしい。

    今まではデカ尻物の作品もあるほど、ムッチリ体型だったが、これからは超スレンダーなメリハリボディを目指して欲しいです。

    あばらが浮くぐらいガッツリ皮下脂肪を落とせば、トレーニング中の美腹筋が6パックに表れるでしょう。

  35. 堕ちていく兄嫁

    黒川すみれさん、前のお名前の頃からするとベテラン女優さんの域に達している。

    スレンダーボディに長い手足で美しい。
    ショートヘアも良く似合っている。

    最初のアプローチには戸惑い、誕生日のアプローチで結ばれる2人。

    まだ時間あるよ、と義弟に落ちていく兄嫁。
    背徳の義姉弟。

  36. 後半怒涛の中出しラッシュが見ごたえあり

    起業して忙しい夫に構われない「黒川すみれ」。

    寝坊した義弟「修二」(かめじろう)を、夫が叱る。

    夫が出社すれば、修二が朝食を食べる。
    兄貴が仕事ばかりで淋しくないですかと、すみれは訊かれる。

    夜、ソファで夫を待ってまどろむ。

    修二に声をかけられる。
    隣に座られて顔を近づけられる。

    眼を覚まして、「どうしたの?」と訊く。
    抱きしめられ、唇を奪われて胸を揉まれる。

    夫が帰宅して、修二が怯んだ隙に、すみれは抜け出す。

    ソファで夫と一戸建てを相談。

    専門学校から帰宅した修二に、睨まれる。

    寝室のベッドで夫と正常位でまぐわう。
    修二に盗み見られる。

    翌日は誕生日で、上機嫌でキッチンに立つ。

    夜、ソファで夫を待つ。

    帰宅した修二に、アロマ・キャンドルを贈られる。
    喜んで火を灯す。

    夫に泊まりになると伝えられる。

    キャンドルの炎を見つめれば、修二に手を握られる。
    唇を重ねられて、心が震える。
    胸や尻をまさぐられる。
    ブラウスをたくしあげられて上乳を舐められる。
    ブラをずりさげられて乳首を吸われる。
    スカートをまくられて股間をねぶられる。
    紐パンの股布をずらされてパイパンまんこを即舐め、指マン。
    紐パンを解かれて舐陰、指マン。
    ブラウスとブラを取られて乳首をつままれる。
    乳頭や陰茎や陰嚢をねぶって、69。
    スカートを脱いで、正常位と対面騎乗位で突き上げられ、花時計で背面騎乗位になり、後座位と正常位で中出し。

    バックと正常位で膣内射精。

    テーブルにつかまってバックで貫かれる。

    食卓でバックと正常位で突かれる。

    ソファでバックと正常位で中出し、べろキス。

    翌朝、ソファで舌を絡める。
    乳首をつままれて手マン。
    前座位、後背位、後座位で膣内射精、べろキス。

    浴室でシャワーを浴びながら、舌を絡める。
    乳首を吸われて手マン。
    バックで中出し、べろキス。

    ソファで舌を絡めて、手コキ、吸茎。
    ショーツに手を挿れられて、喉射、べろキス。

    寝室のベッドで舌を絡めて胸をしだかれる。
    スリップをはだけられて乳首を吸われる。
    ショーツに手を挿れられる。
    ショーツを脱がされて指マン、舐陰され、乳頭をねぶる。
    スリップを脱いで、対面騎乗位で膣内射精、べろキス。

    前座位と後背位で中出し。

    浮橋、正常位、菊一文字で膣内射精。

    正常位で中出し。

    正常位で膣内射精、べろキス。

    「すみれさん、またしてくれる?」「今日だけだよ」とベッドを出る。

    引き返して、舌を絡める。

  37. ksmaさん より:
    AVの最高傑作!

    昨年6月にレンタルフロアランキングで
    1位を獲得した作品との情報を得て購入
    した経緯です。

    義弟との禁秘のSEXを描くストーリー。

    私的には、黒川すみれさん作品購入2本目
    のものでセクシーなすみれさん、演技力・
    お身体・話し方・声に魅了されました。

    中盤から全裸でのシーンがありますが、
    キャンドルを手前にしてぼかし二人を
    後方にピントする撮り方など映像美も
    良かったと思います。

    中盤過ぎ頃に、すみれさんのあそこから通常
    の白い液体ではなく赤みがかった液体が...。

    勝手な推測ですが、すみれさんがそういう日に
    撮影?作り手の意思が伝わってきます。

    最終盤「すみれさん、またしてくれる?」と、
    義弟「今日だけだよ」と、こたえて瞬時姿を
    消す、すみれさん。
    すぐに戻ってきて、キス。

    AVの最高傑作ではないかと捉えています!

    ありがとうございます。

  38. キャンドルライトの演出

    途中からは二人の中出しエッチに終始していますが、誕生日プレゼントで送られたキャンドルが節目節目の時間の経過を演出していて、ドラマ感が出ていました。

    女優は非の打ちどころがないすみれさん、ほんとうにスタイルが良くお綺麗ですね。

    絶対にデビュー当時より綺麗になっていると思い、このスタイル維持に女優魂を感じます。

  39. エロい綺麗な身体

    この作品は中盤からずーとSEXしっぱなし、こんなに続けて発射出来るかな~って言うぐらい中出しの連発。
    でも黒川すみれさんだからこの綺麗な胸とお尻だからずーと見ていられる。
    これだけ連続して黒川すみれさんまと中出ししてみたい。
  40. ひたすらSEXを見たい方には良いでしょう。

    しかしそれが私にはもう一つでした。
    ソファーで2回。
    浴室で1回。
    ベットで1回。
    中出し数回。

    ただしソファーは同じ映像を繰り返し見ているようで、浴室はうす暗く、せっかく体位の制限の無くなったベットでもあまり変化のない体位。

    タイトルからすれば、限られた時間でやりまくり中出しを繰り返しているので正しいのですが
    もうちょっと変化が欲しかったのと、男優さんがもっとがっついても良かったと思います。

  41. 堕ちていく兄嫁

    黒川すみれさん、前のお名前の頃からするとベテラン女優さんの域に達している。

    スレンダーボディに長い手足で美しい。
    ショートヘアも良く似合っている。

    最初のアプローチには戸惑い、誕生日のアプローチで結ばれる2人。

    まだ時間あるよ、と義弟に落ちていく兄嫁。
    背徳の義姉弟。